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ORAS 10パートナーズ・ミッドレンジバランス

こんにちは、あずです。
先日の大会10パートナーズ大会(大会ルール参加者パートナーズ)で4位だったパートナーズの紹介と対戦レポートです。
書きたいこと書いたら7000字超える長文になってしまったので、時間がある方は下の続きを読むからどうぞ!
僕のパートナーズはこちら!
ボルトガブリアスガルーラゲンガーメタモンファイアローボーマンダバンギラスクチートキノガッサ(種族値総和:4997)
このパートナーズは主に3つのことを意識して組みました。

1.基本選出が可能
シングルレートでは「ガルーラ、ガブリアス、ゲンガー、化身ボルトロス、ゲンガー、オニゴーリ」の並びが一番しっくり来ていたので、それを出せるようにまずオニゴーリを除いた5体を組み込みました。
オニゴーリはいまいち明確な役割がわからなく、また汎用の効くポケモンでもないと思ったので、出したいときは自由枠を使うことにしました。
これで何を出せばいいかわからない相手が来た時に自分が最も自信のある並びで挑めるようにいなります。
また、積リレーを使っていた時にHBレッドカードステロバンギラスがかなり使い心地が良かったので、ガルーラやガブリアス(やボルトロス)、後述のファイアローやクチートと合わせた構成ができるようにバンギラスを連れて行きました。

2.レパルガッサメタモン
ハメれればイージウィンできそうだと思い、レパルガッサメタモン選出を可能にするためにキノガッサをパートナーズに追加しました。
余り出せることは多くないと思いましたが、それでもラムカゴの実や寝言等相手に催眠対策を強いれれる圧力はあるので、パートナーズの見せポケとなっても十分仕事はしていると判断しました。
そして、その選出で苦手な相手のニンフィアやメガサーナイトやメガボーマンダの選出を抑制するためにクチートとファイアロー、キノコの胞子を無効化してくる草タイプ対策にボーマンダを添えました。

3.種族値総和
このルールでは予選抜けに種族値総和がかなり関係してくるので、できるだけ少なくすべくクチートやメタモンのような種族値は低いが強いポケモンを多く採用してます。
お蔭で僕は参加者中最小の4997に収めました。(参加者平均は5282.7)


物理6特殊2両刀1とかなり偏った構成になりましたが、重い物理受けは鬼羽ファイアロー等を中心に崩せると考え特に気にしませんでした。
ただ、クチートがいるのにトリル要因がゲンガーしかいなく出しにくい並びになってしまったのはいざパーティを組もうとすると問題に感じました。
ここからは対戦レポートです。




VSテッチー君戦
ポリゴン2と火ロトムという耐久特殊ポケモンが重く、またスイクン、ナットレイ、ギャラドスといった低中速耐久ポケモンが多かったのでこちらはスリップを徹底して稼ぐ「HD鬼羽ファイアロー」、「HD毒守ボルトロス」、「HD毒羽メガボーマンダ」を基本選出としました。
そのうえで眠るスイクンがやや不安だったので「襷キノガッサ」、このままではガブリアスが重いので「スカーフステルスロックガブリアス」、自由枠に「鉢巻マリルリ」をほぼ見せポケとして採用しました。
パーティ
こちら
ファイアロー@オボンの実(慎重HD) 鬼火、羽休め、挑発、ブレイブバード
ボルト@食べ残し(穏やかHDベース) 放電、毒々、身代わり、守る
メガボーマンダ(慎重HD) 毒々、羽休め、竜の舞、捨て身タックル
キノガッサ@気合の襷(意地っ張りAS) キノコの胞子、種マシンガン、岩石封じ、マッハパンチ
ガブリアス@拘りのスカーフ(意地っ張りAS) ステルスロック、逆鱗、地震、ストーンエッジ
マリルリ@拘りの鉢巻(意地っ張りHAベース) 馬鹿力、じゃれつく、滝登り、アクアジェット
相手
ポリゴン2ゲンガークチートヒトムナットレイマリルリ
相手の自由枠もマリルリで笑いました。
相手のパーティを見る限りキノガッサの対策が薄そうでしたが、僕は10パートナーズにキノガッサを入れていますしどこからでも寝言等で対策ができそう、また基本選出も通っていたのでそこに欲張ってキノガッサを混ぜるとキノコの胞子による催眠と鬼火や毒々によるスリップダメージによる勝ち筋を両立できる気がしなかったのでキノガッサは選出せず基本選出の「ボルトロス、ボーマンダ、ファイアロー」で行きました。
試合は重かった火ロトムにボルトロスで毒を入れることに成功し処理に成功、マリルリはキノガッサを誘い殺す草食型で、出さなくて正解でした。
試合はそのまま相手を受けきって勝利。



VSあつぼん君戦
カバルドン、ゲンガー、サーナイト、ボーマンダ、ギルガルド、ボルトロス、キノガッサに対して通りがよく刺さってる「両刀珠ゲッコウガ」を自由枠に採用。
ボルトロスとギルガルドを除き飛行の通りがいいので「竜の舞メガボーマンダ」、ギルガルド、そしてボルトロス意識の「最速剣の舞ファイアロー」を起用。
この3体、特に飛行タイプの2体は舞えれば全抜きが可能なのでその性能を生かしサポートするステルスロック撒き要員として「気合の襷ガブリアス」、相手のルカリオゲンガーゲッコウガ以外には積めれば勝ち確をとれる最強のポケモン「最速グロウパンチメガガルーラ」を2枚目のメガポケモンとして採用しました。
相手のルカリオは正直出しにくいし相手のギルガルドに意表をつける噛み砕くを採用してる、何よりORAS初期から使っている信頼もあるので積極的に出せるかなと思っていました。
ここで、相手の自由枠で一番警戒したのは珠ドリュウズ、いわゆるバンドリの並びであまり耐久に振ってないこちらのポケモンが轢き殺されるのを警戒し、珠ドリュウズの意地っ張りアイアンヘッド耐えまでBに振った「準速拘りの鉢巻キノガッサ」を採用しました。
前の試合では自分の大好きな耐久に振った受け主体のパーティを使っていましたが、今回は打って変わってほとんど耐久に振ったポケモンがいない前のめりなパーティになってしまい正直自信はありませんでした。
パーティ
こちら
ゲッコウガ@命の珠(無邪気AS) ダストシュート、冷凍ビーム、悪の波動、影打ち
メガボーマンダ(意地っ張りAS) 竜の舞、捨て身タックル、地震、羽休め
ファイアロー@ラムの実(陽気AS) 剣の舞、ブレイブバード フレアドライブ、羽休め
ガブリアス@気合の襷(陽気AS) ステルスロック、剣の舞、地震、逆鱗
メガガル(陽気AS) グロウパンチ、捨て身タックル、不意打ち、噛み砕く
キノガッサ@拘りの鉢巻(意地っ張りASベース) 種マシンガン、マッハパンチ、岩石封じ、キノコの胞子
相手
カバルドンリザードンゲッコウガボルトゲンガーソーナンス
相手の自由枠はソーナンス、いわゆる「ゲンガナンス」でした。
幸いにもこちらの自由枠ゲッコウガは影打ちと悪の波動を持っているのでハメられえることはないのでその並びは切りました。
相手のリザードンが重かったので非常に悩みましたが、「ステロを撒いて削れるガブリアス、通りのいいエースのファイアロー、刺さっている〆のゲッコウガ」で行きました。
試合はステルスロックを撒くことに成功するも、普段よく使っていた方と勘違いしてガブリアスを寝かせてしまう。
相手の吠えるでゲッコウガが流れてきますが、冷凍ビーム1発で倒せると思っていたら落ちずに岩石封じを被弾しSを下げられてしまう。
もう一度冷凍ビームを推して倒すと相手の死に出しで出てきたのはゲッコウガ。
ラス1はボルトロスかリザードンと予想しファイアローで全抜きにかかる。
最後はボルトロスを乱数3割で倒す運勝ちを決め勝利。
ガブリアスでカバルドンを冷凍ビーム圏内まで削っておくのと、ゲッコウガをCSベースの振り方にしておくべきでした。



VSサイバード君戦
「マンダマンムー」の並びがこちらにガン刺さりしていたのでそれに対して強い「ねむかごスイクン」を自由枠に採用。
次にサイクル戦になりそうだったのでステルスロックを撒いておきたいと思い、出てきそうなスカーフマンムーに対しても最悪ステルスロックが撒ける「スカーフステルスロックガブリアス」を起用。
このままだと眼鏡水ロトムがきついのでマンムーにも五分に戦える「気合の襷キノガッサ」、相手のボーマンダに対して強くスイクンが上から詰めるようS操作要員、尚且つ電磁波を嫌い交代で出てきそうなマンムーに打点が持てる「耐久草結びボルトロス」、マンダマンムー他を上からしばける「拘りの鉢巻ファイアロー」を採用。
最後にメガ枠だが、マンダマンムー他一貫の取れている「準速噛み砕くメガガルーラ」を使うことにしました。
パーティ
こちら
スイクン@カゴの実(図太いHB) 眠る、瞑想、熱湯、冷凍ビーム
ガブリアス@スカーフ(意地っ張りAS) ステルスロック、逆鱗、地震、毒突き
キノガッサ@気合の襷(意地っ張りAS) キノコの胞子、種マシンガン、岩石封じ、マッハパンチ
ボルト@オボンの実(穏やかHDベース) 電磁波、威張る、10万ボルト、草結び
ファイアロー@拘りの鉢巻(意地っ張りHA) ブレイブバード、フレアドライブ、蜻蛉返り、寝言
メガガル(意地っ張りAS) 猫騙し、捨て身タックル、不意打ち、噛み砕く
相手
メガボーマンダマンムーリザードンミトム武神ドータクン
相手の自由枠はドータクン。
ローブシンもいたのでその2体のトリックルーム軸が来ると予想しました。
「先発はその2体を上から粉砕できるファイアロー、刺さりのいいスイクン、上から〆られそうなガブリアス」を選出しました。
この場合重いのはソーラービームメガリザードンYですが、自由枠の上僕の10パートナーズには水タイプがいなく打ちたい相手はいなく持っていないと判断し切りました。
相手の先発はマンムー、拘りのスカーフを一番警戒していたので蜻蛉返りを押さずに積めそうなスイクンに交代
瞑想を積むことに成功するも、扱いが下手でメガリザードンXに突破されてしまう。
高速の二体で上から倒そうとするも、水ロトムがあと少しで倒せず敗北。



VSバニラビ君戦
メガミミロップがこちらの10パートナーズで受けられるポケモンは数少なく刺さっているので間違いなく出てきそうと思ったので、「HB鬼羽ファイアロー」を起用。
次に重たいのは火力こそない無いものの多くのポケモンを受けきるととができるトリトドン。
最初は通りのいいメガクチートを使おうか考えましたが、トリトドンが重くなるのを嫌って採用をやめたほどには警戒をしました。
それに対してタイプ相性も型的にも有利をとれる「宿り木の種ナットレイ」、「HD毒羽メガボーマンダ」を採用。
他のメガ枠には鬼火を入れてしまえば殴り合いに持ち込める「ABドレインパンチメガガルーラ」、来ないと思われるが一応メガガルーラ対策に「メガゲンガー」を起用。
最後に、多くのポケモンの上をとれる締役として「スカーフガブリアス」を採用しました。
パーティ
こちら
ファイアロー@ゴツゴツメット(慎重HB) 鬼火、羽休め、挑発、ブレイブバード
ナットレイ@食べ残し(慎重HDベース) 宿り木の種、守る、ステルスロック、種マシンガン
メガボーマンダ(慎重HD) 毒々、羽休め、竜の舞、捨て身タックル
メガガル
(意地っ張りAB) ドレインパンチ、グロウパンチ、捨て身タックル、噛み砕く
メガゲンガー(臆病HS) ヘドロ爆弾、祟り目、催眠術、道連れ
ガブリアス@拘りのスカーフ(意地っ張りAS) 逆鱗、地震、毒突き、岩雪崩
相手
ファイアローギルガルドミミロップトリトドンボーマンダマンムー
相手の自由枠はマンムー。
きついミミロップとトリトドンがいる上マンダマンムーの並びも作られかなり厳しい状況。
ただ冷静に考えて、メガミミロップがとても刺さっているのでメガボーマンダは出てこないと考えて切りました。
鬼火のとおりのいいので先発は「ファイアロー、後発に刺さってるメガ枠のメガガルーラ、自由枠のナットレイ」を選出。
相手先発は予想外のボーマンダ、かなりしんどいですが炎技は流石になさそうな上Dに割いているナットレイに交代。
まさかのメガ進化せずに流星群を打ってきたので拘りの眼鏡かスカーフと判断。
その後相手の3体がすぐに割れたので後ろのメガガルーラで最後に〆ることを目標にナットレイを中心にサイクルを回し削っていき最後はメガガルーラを見せなかったことにより相手の拘りの眼鏡ボーマンダが持っていた大文字を押させずに勝ち。




予選3-1で2位抜け、最後2戦がパートナーズ相性が悪すぎて正直勝てないと思っていましたが、抜けられてよかったです。





決勝T
VSべー君戦
すごく不穏なポケモンが多いですが、私は運ゲーは任せてほしいのですごくワクワクしています。
相手のパートナーズを見ると明らかにキノコの胞子の通りが良かったので、今回はこちらの軸のうちの一つの「レパルガッサメタモン」で行くことに決めました。
裏選出には、つらいマンムーとボルトロスを見るために先発「ヨプの実けたぐりバンギラス」から始動して、通りのいい「剣の舞メガクチート」と「悪巧みボルトロス」を用意しました。
パーティ
こちら
レパルダス@食べ残し(臆病HSベース) 猫の手、威張る、身代わり、イカサマ
キノガッサ@毒々玉(腕白HB) キノコの胞子、身代わり、守る、気合パンチ
メタモン@気合の襷(H振り) 変身
バンギラス@ヨプのみ(意地っ張りHA) 岩雪崩、噛み砕く、地震、けたぐり
メガクチート(意地っ張りHA) 剣の舞、叩き落とす、不意打ち、アイアンヘッド
ボルト@珠(臆病CSベース) 10万ボルト、目覚めるパワー氷、気合玉、悪巧み
相手
ゲンガースイクンマンムーゲッコウガボルトジャロ
相手の自由枠はジャローダ。正直かなりきつかったんですが、クチートが比較的通ってるように見えたのが幸いでした。
ただ、ぼくはクチートの耐久に全く信頼を置いていないので、ジャローダのリーフストーム(もしくはめざめるパワー)で押し切られてしまうと思い、それ以上に相手に積ませメタモンでコピーした方が勝てると考え選出は基本選出通り「レパルガッサメタモン」で行くことにしました。
相手の先発はゲッコウガ、レパルダスでキノコの胞子を通し身代わりを張ることに成功するもまさかの毒菱を撒かれ役割を遂行されてしまう。
後発で出てきたジャローダは身代わりを持っており、タイミングをうまく合わせないとメタモンのコピーができなくなるため、積んでもらい身代わりが壊れたタイミングで交代しコピーに成功するも同速に負けそのまま負け。
試合だけ見ると運負けにも見えるが、試合後にもう一回相手のパートナーズを見直してから「両刀ガルーラ」が刺さってたことに気づくなど試合前の考察が浅かったことが敗因でした。



VSかたなやま君戦(3位決定戦)
まず、パートナーズを見ると中速から高速ポケモンで構成されていたので、準速キノガッサ抜きまでSを落とし耐久に回した「209メガガルーラ」と自由枠の「トリックルームクレセリア」を軸として組むことを決めます。
ただそこから前の試合の反省がある上、メタの上手いかたなやま君が相手なのでどんな自由枠が飛んでくるかという恐怖で残りが全く決まりません。
そこで、もう一回敵の情報を洗い出してみると、かなりガブに薄いことがわかりました。
よってスカーフを撒いたり自由枠で上から殴って対策して来ると思いましたが、それに対してはトリルガルーラが強いので、トリルが切れた後に一掃できる「スカーフガブリアス」を採用。
また、ヒードランが出てこなければ通りがよく、自由枠で予想されるニンフィア対策になる「炎の牙メガクチート」、クチートを使う時にもう一枚S操作要因が欲しかったので「HDトリックルームゲンガー」の軸も用意。
最後にこちらのガルーラが強いボーマンダやヒードランや自由枠を誘える「珠キノガッサ」を見せポケモンに添えました。
パーティ
こちら
メガガル(意地っ張りHAベース) 捨て身タックル、冷凍パンチ、けたぐり、噛み砕く
クレセ@ラムの実(図太いHB) トリックルーム、三日月の舞、冷凍ビーム、サイコキネシス
ガブリアス@拘りのスカーフ(意地っ張りAS) 逆鱗、地震、ステルスロック、ストーンエッジ
メガクチート(意地っ張りHA) じゃれつく、炎の牙、剣の舞、不意打ち
ゲンガー@オボンの実(穏やかHD) トリックルーム、大爆発、挑発、道連れ
キノガッサ@珠(意地っ張りAS) キノコの胞子、種マシンガン、マッハパンチ、岩石封じ
相手
バンギラスドリュウズボーマンダキノガッサメガゲンガーレパルダス
相手のパーティはいわゆる「レパガッサゲンガー+バンドリマンダ」。
どちらも予想していた並びのうちの一つではありましたが、同時に来るとは思っていませんでした。
こちらにはキノガッサがいるので、レパガッサゲンガーの並びは出しにくいと思い、バンドリマンダの方で来ると思いました。
そこでこちらは、後者の並びに強い「先発ガブリアス、後発にどちらにも刺さっているキノガッサ、レパルに強いメガガルーラ」を選出しました。
相手の初手はゲンガー、まさかのレパガッサ選出。
ガブリアスはあまり刺さっていないと思い交代読みをするか迷いましたが、雑に地震をうつと、裏からキノガッサが出てくる。
拘っていたので、胞子を受けられるキノガッサに交換すると、交代読み気合パンチが飛んできて急所に入り死亡。
死に出しメガガルーラでキノガッサを突破するも、ゲンガーに道連れされてそのままゲームエンド。
初手地震ではなく逆鱗を撃つべきだったのと、もっとキノガッサを大切に扱うべきでした。






大会は毎試合考察して、新しいパーティを作ってかなりポケモン漬けな生活になりましたが、おかげでキノガッサや耐久ファイアロー等普段使ったことのないポケモンを使える機会が出来て良かったと思います。
最後は「負けちゃったけど、楽しかったぁ」
次回の全国ダブルの大会はもう少し買っていきたいと思います!
長文お付き合いいただき、ありがとうございました。
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テーマ : ポケモン
ジャンル : ゲーム

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